ときどき外へ。

楽園行きバス、運休中。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

とある諜報部員の時かけ日記。

久し振りの「ラジアント」。
こうやってメモを整理しとかないと、ほんと分かんなくなってきた。
特にクエストとか、何処まで進めてるのか、覚えてないよ。


以下、ネタバレ感想、プレイメモ(その10)。
















再開してからはチョロッとしかやってないから、あまり感想は無いなぁ。
マスターに会った時のアトの「変なゴブリンが しゃべってるのー!」に爆笑。
無邪気で可愛すぎるよ、アト
それを聞いて無言でいるストックとエルーカは、心の中でアトに同意してたと思う。
このゲームのキャラって、あからさまなギャグとかコメディ系の演出は殆んど無いのに、キャラたちに愛嬌を感じたり、笑えたりするのが良いなぁ。
まぁ、全体的に地味な感じはあるけど。




以下、選択&行動メモ。(ネタバレ) その10
黒太字は、私が選んだ選択肢

※「その9」からの続き

   ↓

【正伝第5章】 『秘密兵器』
  ※ バリスタは、落ちてくる前に地面に黒丸の影が落ちるので、その場所を避ければ大丈夫。

   ↓

  ※ vsバリスタの地の上方
    アイテム「操毒の武芸書」(クエスト『動のレイニー』用)

   ↓

『地の利』
  vsパロミデス
  ※ 物攻よりも魔攻(雷系)が効いた。

   ↓

※ クエスト 『生ける伝説』 
    vsバリスタの地よりも更に西の砂地に井戸が在る。
      ・おりる
    男に話しかける。
    ※ ディアスとの攻防の途中の場合は、「戦いが終わったら再び来てほしい」と言われる。
    「マスター・ヴァンクールの弟子3人に会い、古き契約書を貰い、再びここに戻って来て欲しい」
      ・マスターに会う
    合い言葉
        「時が運び去るは万物」
        「未来を形作るは過去」
        「過去に在りしは希望」
    ・セレスティア 女性(チャリス):セーブポイントの右方の女性。
       「セレスティアのど真ん中のしげみに隠した」→『流星の契約書』
    ・グランオルグ 男性(ペンタクール):酒場 左下の男。
       「地下水路の城方面の近くに隠した」→『日光の契約書』
    ・アリステル 少年(ワンド):武器屋に居る少年。
       「ラズウィル丘陵の川辺り。洞窟のそば」→『影剣の契約書』
         ↓
    砂漠の井戸に戻って、男に話しかける。
    マスターと会い、「道印」を貰う。
   ≪クエスト達成≫

    ※ 以後、契約書(剣・星・光、各4つずつ在る)を持ってマスターに会うと、技が覚えられる。
 クエスト『剣の試練』
    <ストック>
      「炎剣の契約書」 ウィルオウィスプ
      「死剣の契約書」 デュラハンソード
      「影剣の契約書」 シャドウアート
      「
 クエスト『光の試練』 
    <エルーカ>
      「炎光の契約書」 バーストライト
      「日光の契約書」 シャイン
      「聖光の契約書」 ホーリーライト
      「護光の契約書」 ディバインライト
 クエスト『星の試練』
    <アト>
      「炎星の契約書」 炎星陣
      「雷星の契約書」 雷星陣
      「流星の契約書」 ダンシングデス
      「

   ↓

【正伝第6章】

※ 砂漠街スカラ 広場 右方 武器屋前
  アイテム「雷星の契約書」

   ↓

宿屋でベルガと会う。
  「試練」 : イトリア荒野の東の「深淵の森」の奥地に在る「ウォルフ遺跡」の最深部から『獣印』を取って来る。

   ↓

※ 【正伝第3章】『砂の剣』の続き。
  酒場 カウンター内 右の男(タルキン)に話しかける。
  「砂の剣」を貰う。
      ↓
  <時空移動> 『レジスタンス』へ
  酒場に居るウィルに話しかけ、「砂の剣」を渡す。
  そのまま『王都の炎』まで進める。
  炎に包まれた王都に入る。
  ウィルが生存する歴史に変わっている。

   ↓

「その11」へ続く。
※ 『獣印』! これで、やっと異伝に戻れるかも?



現在の『白示録』達成度 148/236
 

タグ : DS/ラジアント・ヒストリア

[ 2011/01/02 00:40 ] ゲーム | TB(-) | CM(-)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。