ときどき外へ。

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とある神子の豊葦原イケメン征服記。 その7

感想書くの久しぶりだなぁ。
ネタバレ。

















布都彦、終わったー
主従の従→主の王道的展開だった。
布都彦が苦悩しながらも熱く告白してんのに、千尋の立ち絵に「照れ」が無いから、千尋に軽く流されてるようにしか見えんかった。
最後まで、千尋からの告白は無かったし。
なので、甘さはイマイチだったなぁ。
後日談も、布都彦は照れてるのかと思ったら、マジで「神子<仕事」な態度とってると分かって、ビックリした。
それは、あまりにも酷いだろ。
まぁ、なんで仕事を頑張ってるかは、その後の会話でわかる訳だが。
夕霧にからかわれた時は、可愛かったなぁ。
スチルも良かったし。
武に優れ、忠誠心に厚いエピが、比較的多かったけど、もっと神子との事でオロオロオタオタする可愛い姿も見たかった。
まぁ、密かに期待してた「破廉恥」が聞けたので、満足。(笑)
そーいえば、ムドガラの、あまりにも早い退場に噴いた。
一応、エンドがある人なのに、この短さって。
どうやって彼との縁を繋ぎ続けるのか、彼ルートの展開が気になった。

さて、次はサザキを狙う。
今度は五章から始めればいいから、早くルートに入れるな。
 

タグ : 遙かなる時空の中で4

[ 2011/07/06 23:29 ] ゲーム | TB(-) | CM(-)


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