考古学者→探偵→使いっ走り な感じ

2008年07月31日
 
教授の帽子
面白いよ「レイトン教授」、面白いよ!

あちこちに散らばってるナゾが、手頃な難易度で、ストレス無くサクサク進む。
サクサク進むから、ゲームの止め時が分からん。
ちょうど残り電池が少なくなってて、赤ランプ点灯したのを見て、やっと止めた。
メモも取ってるけど、攻略を書くかどうかは未定。

レイトン教授の声(大泉さん)が、いい感じ!
上手いし、ハンサム声だね。
「ブ〇イブ〇トーリー」の時は、何とも思わなかったのに。
静かな演技の時の声の方が、好きって事かな。
ルーク少年の髪型が、エ〇パー〇美に見える。

ピカラットを逃さず手に入れたいから、ナゾ解きを間違えると、ロードしたくなるんだが、ロードが無いのが残念。
「種を・・・」で、思いっきりヒッカケに引っ掛かった・・・・・・
ちくしょう・・・・・・(泣)
ヒョッコリ見つけたナゾの番号が「110」で、そ、そんなに在るのかよ・・・と、ちょっと遠い目。
頑張れるかな・・・

今、猫探しを始めるところ。
教授、考古学者じゃなかったけ・・・?
「探偵」からさえも遠ざかりつつあるような気が。
でも、そんな事気にしない、のんびりゆったりした教授の雰囲気が、イイ。
かなり好みで、ドキドキだよ。(笑)