2008.08/04(Mon)
REIDEEN 8・9巻
昨夜は、DVD「REIDEEN」8巻・9巻(完結)を観てた。
3匹の妖精が、可愛かったv (注目点は、そこかよっ)
いきなりのファンタジーに、え?と思ったが、ちらっと挟まれた絵で、展開の予想がついた。
3匹妖精が、声加工されてんだけど、喋りが三木さんたちのままで、笑った。
あの世界設定や配役は、やっぱジュンキの心が影響してるんだよねぇ。
やつらが、ファンタジー設定とかしないよなぁ。
最初のやられキャラ、同級生じゃなくて父親でもよかったな。
しっかし、ライディーンが柱の中に・・・!って状況なのに、映画デートですか。
こんなに気楽なロボ操縦者って、なかなか見ないよ。
最後まで、地球の危機 < デート だったな。
しかも相手は・・・・・・
なかなかヒロインとラヴい展開が発展せぬなぁと思ってたら、こんな秘密が・・・。
でも、彼女、ぎゅって抱きしめられた時(ジュンキに)、ポッて頬染めてたよ。
って事は、"アレ" がテレてたって事だよね!?
すっげーっ!
もの凄い相手と恋愛してるよ。
そして、彼女の名前が「アキラ」なのも、なんとなく納得。
ロクセルは、幼なじみちゃんともっと色々あるかと思ったら、結構あっさり。
良かった良かった。
でも、格好良かったのに、あまりパッとした見せ場が無かったような・・・
あの猫にみせる微笑みは、可愛かった。
ジュンキと仲良くなったりして、あの微笑を人間達に向けてみて欲しかったなー
最後、猫の行動に、ちょこっと期待してたんだが。
意識だけでも何かに残るとか。
姿があの猫で、中身がロクセルとかさ。
残念。
ラストの戦闘中のミドリノとの会話シーンで、ラー〇フォンを思い出した。
なんか、雰囲気とか色々から、ね。
あれも、学校で会話してたし。
ラストのゴッドブレード? でっかい剣のやつ。
あれを振り回すのかー凄ぇーって思ったら、剣自身の推進力も使ってて、やっぱりなー自力で振り回すのは無理やりだよなーと、納得。
ちょっと笑ったけど。
安藤さんは・・・・・・、なんて可哀想な人・・・(涙)
毎回、詰めが甘くて、秀才とか前田崎さんの評価とかが、どんどん疑わしくなってった。
でも、そのマヌケさが可愛いと言えなくも無い。(知り合いにはなりたく無いが)
ヒロインが "アレ" だった所為で、ラヴ度が低めだったから、見やすかった。
面白かった。
「裏REIDEEN」も聴きたかったなー
特に白鷺部隊&ロクセルの酔っ払い大集合の回を! (残念!)
監督:本郷みつる
出演者:我妻正崇、 千葉紗子、 三木眞一郎、 本田貴子
収録時間:72分
レンタル開始日:2008-02-15
Story
70年代の人気アニメ『勇者ライディーン』を元にしたロボットアクション第8巻。柱に閉じ込められたままのライディーン。破壊不可能と思われていた柱には、ある陰謀が隠されていた…。第21話「動き出した謀略」から第23話「ロクセル、再び」までを収録。 (詳細はこちら)
70年代の人気アニメ『勇者ライディーン』を元にしたロボットアクション第8巻。柱に閉じ込められたままのライディーン。破壊不可能と思われていた柱には、ある陰謀が隠されていた…。第21話「動き出した謀略」から第23話「ロクセル、再び」までを収録。 (詳細はこちら)
監督:本郷みつる
出演者:我妻正崇、 千葉紗子、 三木眞一郎、 本田貴子
収録時間:72分
レンタル開始日:2008-03-08
Story
70年代の人気アニメ『勇者ライディーン』を元にしたロボットアクション第9巻。圧倒的なウルティマの強さに絶体絶命のピンチに陥る淳貴。そこにロクセルの操るライディーンが現れる。第24話「ガディオン、立つ」から最終第26話「決戦」までを収録。 (詳細はこちら)
70年代の人気アニメ『勇者ライディーン』を元にしたロボットアクション第9巻。圧倒的なウルティマの強さに絶体絶命のピンチに陥る淳貴。そこにロクセルの操るライディーンが現れる。第24話「ガディオン、立つ」から最終第26話「決戦」までを収録。 (詳細はこちら)
3匹の妖精が、可愛かったv (注目点は、そこかよっ)
いきなりのファンタジーに、え?と思ったが、ちらっと挟まれた絵で、展開の予想がついた。
3匹妖精が、声加工されてんだけど、喋りが三木さんたちのままで、笑った。
あの世界設定や配役は、やっぱジュンキの心が影響してるんだよねぇ。
やつらが、ファンタジー設定とかしないよなぁ。
最初のやられキャラ、同級生じゃなくて父親でもよかったな。
しっかし、ライディーンが柱の中に・・・!って状況なのに、映画デートですか。
こんなに気楽なロボ操縦者って、なかなか見ないよ。
最後まで、地球の危機 < デート だったな。
しかも相手は・・・・・・
なかなかヒロインとラヴい展開が発展せぬなぁと思ってたら、こんな秘密が・・・。
でも、彼女、ぎゅって抱きしめられた時(ジュンキに)、ポッて頬染めてたよ。
って事は、"アレ" がテレてたって事だよね!?
すっげーっ!
もの凄い相手と恋愛してるよ。
そして、彼女の名前が「アキラ」なのも、なんとなく納得。
ロクセルは、幼なじみちゃんともっと色々あるかと思ったら、結構あっさり。
良かった良かった。
でも、格好良かったのに、あまりパッとした見せ場が無かったような・・・
あの猫にみせる微笑みは、可愛かった。
ジュンキと仲良くなったりして、あの微笑を人間達に向けてみて欲しかったなー
最後、猫の行動に、ちょこっと期待してたんだが。
意識だけでも何かに残るとか。
姿があの猫で、中身がロクセルとかさ。
残念。
ラストの戦闘中のミドリノとの会話シーンで、ラー〇フォンを思い出した。
なんか、雰囲気とか色々から、ね。
あれも、学校で会話してたし。
ラストのゴッドブレード? でっかい剣のやつ。
あれを振り回すのかー凄ぇーって思ったら、剣自身の推進力も使ってて、やっぱりなー自力で振り回すのは無理やりだよなーと、納得。
ちょっと笑ったけど。
安藤さんは・・・・・・、なんて可哀想な人・・・(涙)
毎回、詰めが甘くて、秀才とか前田崎さんの評価とかが、どんどん疑わしくなってった。
でも、そのマヌケさが可愛いと言えなくも無い。(知り合いにはなりたく無いが)
ヒロインが "アレ" だった所為で、ラヴ度が低めだったから、見やすかった。
面白かった。
「裏REIDEEN」も聴きたかったなー
特に白鷺部隊&ロクセルの酔っ払い大集合の回を! (残念!)
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